| 書籍名 |
「島ぐるみ闘争」はどう準備されたか―沖縄が目指す〈あま世(ゆー)〉への道 ※現在、品切れです。 |
| ISBN番号 |
9784835075457 |
| 定価 |
1,980円(税込) |
| 販売価格 |
1,980円(税込)
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| 在庫数 |
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森 宣雄・鳥山 淳編著 不二出版刊 沖縄で1950年代にわき起こった「島ぐるみ闘争」は、どのようにして生み出されたのか、そして今日の超党派による基地反対運動は、その歴史経験をどのように受け継いでいるのか。人民党と非合法共産党の中心的メンバーだった故・国場幸太郎氏の足跡を中心に、運動を担った人々の姿を振り返り、その歴史的な意義を考える。 A5判、並製、288頁 定価(本体1,800円+税)※現在、品切れです。ご注文いただけません。
〈目次〉
はしがき―沖縄の歩んできた〈あま世(ゆー)〉への道
第�吃� 「オール沖縄」平和・自治運動の起源・・・森 宣雄編
第一章 沖縄平和・自治要求運動のかつて・いま・これから
第二章 「島ぐるみ闘争」はどう準備されたか―島人(しまんちゅ)・農民・母たちと革命家
第�局堯_�縄の人びとの歩み―戦世から占領下のくらしと抵抗・・・国場幸太郎著/森 宣雄編
第�敬堯/佑箸僚于颪ぁ‥舛┠僂阿海�
あとがき―本書のなりたちと国場幸太郎の〈あま世(ゆー)〉